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100億円を引きよせる手みやげ

  • クライアントサイド・コンサルティング
    代表取締役社長
    越石一彦氏
  • 出版社:総合法令出版
  • 発売日:2014/2/21
対象読者層:
マネージャー リーダー 営業
キーワード:
ビジネス 自己啓発

「1000円の手みやげ」が「億単位の仕事」に変わる!10通のメールより、1つ手みやげを渡そう。

>> 著者インタビュー記事はこちら
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書籍概要

何をあげても喜ばなかったお金持ちが思わず息をのんだ「手みやげ」とは!?

1万人以上いる大手企業で、トップ営業となった著者の手には、いつも「手みやげ」があった!お客様や大切な人に喜んでもらうための手みやげとは?選び方、渡すときの伝え方を含め、エピソードとともに紹介する。

目次

  • 1章 仕事で使える手みやげ
  • 2章 健康を気遣う人に渡す手みやげ
  • 3章 女性が喜ぶ手みやげ
  • 4章 特別な日の手みやげ
  • 5章 地方の手みやげ

紹介事例

クライアントの心の壁を取り去るために大切なのが「気づかい」であり、それを効果的に伝える方法こそ「手みやげ」だそうです。本書は単なる「手みやげ紹介本」ではなく「気づかい」をテーマにした書籍です。

著者: 越石一彦氏
1965年北海道函館市生まれ。函館大学卒業後、山一證券株式会社へ入社。営業として、富裕層のお客様の資産運用に携わる。取引金額の最も高い営業に贈られる「社長賞」を2度受賞。当時史上最年少の31歳で池袋支店のライン課長に就任する。1997年、会社廃業に伴い、メリルリンチ日本証券株式会社に移籍。池袋支店において、ファイナンシャル・コンサルタントとしてトップの成績を挙げる。2001年、独立し、株式会社クライアントサイド・コンサルティングを設立。ブレーンネットワークを駆使した経営コンサルティング会社として、企業経営者より絶大な信頼を得る。これまでに250社以上の企業の顧問を引き受けている他、上場企業や公共団体等からの講演依頼、トップセールスマン研修、管理職研修などの依頼を受けている。累計受講生は3万人以上。「明日から行動が変わる実践型の研修」として各企業・公共団体等に好評を得ている。証券会社のトッププレイヤーだった時代を含め、食通の多い経営者とのお付き合いも多く、これまでに持参した手みやげは1000以上。「ビジネスに効く」手みやげについて一家言を持つ“必殺手みやげ人”。

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