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まだ、都会で貧乏やってるの?

  • 益城電池
    代表取締役
    吉角裕一朗氏
  • 出版社:学研マーケティング
  • 発売日:2014/8/19
対象読者層:
全読者
キーワード:
自分のペースで稼ぐ 頭のいいやり方

今、本当に頭のいい人は、「田舎」で稼いでいる!熊本で年収1億を稼ぐ32歳の「新しい働き方」。田舎で、都会以上に「稼ぐ」ための本。

書籍概要

競争しないで楽しく暮らす「究極の働き方」を教えます!

私の経験からいうと、稼ぎたいなら、「田舎」のほうが断然、有利です。なぜなら、都会で夢破れて出戻ってきた私が、田舎で起業してみたら……、30歳そこそこで大ブレイクしてしまったからなんです。私は7年前、九州の熊本の片田舎で、たった一人で会社を興しましたが、今では年商5億円に成長し、【年収1億円】に到達しています。

意外に思うかもしれませんが、田舎に住んで、都会以上にガッツリ儲けている人って結構いるんです。「頭のいいやり方」を考えて、「欲しい金額」を、「自分のペース」で稼いでいます。そして、その人たちはみんな、青い顔をして眉間にシワを寄せていません。きちんと稼いで、きちんと休んで、おいしいものを食べて、満面の笑顔で人生を謳歌しているんです。

目次

  • 第1章 なぜ、田舎のほうが稼げるのか
  • 第2章 都会で夢破れた男が、田舎で「年収1億」になるまで
  • 第3章 田舎で「自由」に「楽しく」お金を稼いでいる人たちを紹介します
  • 第4章 田舎で成功するための7つのマーケティング・ポイント
  • 第5章 田舎起業で必ず失敗する7つのタイプ
  • 第6章 あなたは誰にも縛られない、唯一無二の存在

著者: 吉角裕一朗氏
1982年、熊本県生まれ。
高校卒業と同時に上京し高田道場の門を叩くも、ケガで中断、断念。その後、東京・高円寺で専門学校に通いつつバイト生活。24歳で熊本に帰り、起業。自動車の再生バッテリーの通販事業を開始する。現在は自動車用バッテリーの通販事業、蓄電システムや工事現場用バッテリーのレンタル事業などを経営する傍ら、ビジネスのフィールドを海外に拡張し、ベトナムを中心としたアジア各国、さらにはアメリカやヨーロッパと取引を開始(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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