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チームの生産性をあげる。

  • 沢渡あまね氏
  • 出版社:ダイヤモンド社
  • 発売日:2017/7/6
対象読者層:
全読者
キーワード:
生産性 ビジネスパーソン
大企業から中小企業、町工場まで、現場に即した68の改善策をまとめた、「働き方改革」実践書の決定版!

書籍概要

チームの生産性をあげる。

自身も部下も長時間労働が常態化しており、成果を出しつつ働き方を改善したいと思っている、課長、部長、チームリーダー、プレイングマネージャーなどの実務担当者から、働き方改革・社員満足度向上、風土改革などを推進する経営企画部門、人事部門、広報部門、総務部門などの担当者まで、どんな業種、どんな職場でも使える、超実践的な1冊です。
 
著者: 沢渡あまね(さわたり・あまね)
1975年生まれ。あまねキャリア工房 代表。業務プロセス/オフィスコミュニケーション改善士。日産自動車、NTTデータ、大手製薬会社などを経て、2014年秋より現業。企業の業務プロセスやインターナルコミュニケーション改善の講演・コンサルティング・執筆活動などを行っている。NTTデータでは、ITサービスマネージャーとして社内外のサービスデスクやヘルプデスクの立ち上げ・運用・改善やビジネスプロセスアウトソーシングも手がける。現在は大手製造業、アミューズメント企業、輸送機器メーカーなど複数の企業で「働き方見直しプロジェクト」「社内コミュニケーション活性化プロジェクト」「業務改善プロジェクト」のファシリテーター・アドバイザー、および組織作りや人材育成を行う。著書に『仕事の問題地図』『職場の問題地図』(技術評論社)、『新人ガール ITIL使って業務プロセス改善します!』(C&R研究所)などがある。趣味はドライブと里山カフェめぐり
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